医食同源で人生をスリムにしよう

デブとは言わせない、スリムでスレンダーな正しい体にするには

糖質カットなんて無駄、ダイエットはリバウンドするのが人体の正しい機能なのです。

2020夏までに細身の体になれる!ミラクル食事。


おからパウダーにぼしの粉をカップ麺に混ぜてミネラルをしっかり食べるだけで、
やせる、細くなる、軽い体になって、しかも健康な体になれる。
ほんと、なんで?⇒理由はこちら

やせる余裕・ぜい肉とか脂肪とか・があるかどうかセルフチェック。
自分のアキレスけんを、指でつまめますか?
・いつも汗っかき
・運動(歩くの)きらい
・甘いもの大好き
つまめなければ やった!やせる・細くなる余裕がある、結果が出せる。

なんでミネラルが必要なのかな
1)何故人体はミネラルを必要としてるのか
人体が欲しがるとかいうミネラルの カリウムK カルシウムCa マグネシウムMg リンP 等は、この地球上の元素の中では、特別に激しい反応性のある元素です。 エッ。

 確かに、 水(H₂O)と激しく反応し酸素Oを奪い取るとか、爆発的に燃えて空気中の酸素と結合したりする、よく言うと、素早く動く元素なので、 刃物に例えるなら、手術用のメス並みの切れ味なんです。

 なんだかミネラルって怖そうなものに思えるけど、人間の体ってそんなものが混ざってるんです。
人類が(動物も同じ)進化していく過程で、便利なもの、役に立つものを取り込んだ結果でそうなった。

2)切れ味が必要なのはどうしてかというのは
 タンパク質・調理して食べたタンパク質を、腸で吸収するには、アミノ酸に変える必要があります。
 アミノ酸に変え るには、タンパク質の分子構造を断ち切らなくてはならない、スパスパスパー。そのために切れの良いメスが必要だ。タンパク質はアミノ酸が何万倍も結合し複雑で壊れにくい物質です。なので人体は強靭なのだ
 人体はタンパクで出来てるのに、食事で飲み込んだ肉のタンパクは、そのままじゃ吸収できない。焼き肉なんか 内臓を通過する24時間では消化できないので、 分解が早いあぶら分しか消化・吸収されてない。そりゃふと・・・

炭水化物も、あぶら身も、糖質、に変えなければ 吸収できないけれど 、炭水化物や焼き肉の脂分の分子構造はタンパク質よりはるかに単純です、少ないミネラルでも分解できて糖やアミノ酸になり吸収が早い。貯まるふと・・・

3)体のリフレッシュにも必要
人体は成長したら完成!ではないのです。
・食べた料理を、内臓が消化・吸収するための胃液・膵液・胆汁など毎日分泌される消化液も切れ味が必要(ミネラルが必要)なんです。
・皮膚の若返り、髪や爪の成長、視力の維持、記憶力の成長等々ミネラルが絶対に欠かせないんです。
・歩くためのエネルギーを脂肪や糖質を分解して作り出すにもミネラルが必要ということです。

4)スリムボデーに転身
 ミネラルが足りてくると甘いもの ⇒糖質・脂肪、 を欲しがらなくなる。ここがだいじ、スリムの本質。
 食べた食事が正しく分解されて、体の組織にリフレッシュされれば人体は余分なカロリーを欲しがらなくなります。疲れもすぐに回復します。前身の体質がリフレッシュしていきます。

5)つまり、自然とやせる。
 だんだんと、ご褒美などという、意味ありげな言い方の、美味しいスイーツが、要らないか本物だけ少しで、満足できるようになる。
ただし、効果はすぐには出ない。脂肪が付いてきた年月にもよるけど、2週間過ぎ頃から変化が現れる。目を引くキャッチの激やせなんぞ、すぐ激太りにもどる。
 化粧品のコマーシャルで2週間・と言ってるのは真実である。続けていれば気が付いたときに変化が喜びが見える。

おからとにぼしの粉

―おからと煮干しがなんで良いのか
    1.ミネラルが多い 2.簡単に食べれる 3.値段が安い 4.続けられる

アンパンに代表される菓子パンには、ミネラルはほとんど含まれてないが、煮干しの粉とオカラパウダーをカップ麺に加えることで、ミネラルの必要量が一挙に取り込める。

1)ミネラルが多く入っている。
・おからは カリウムK が多い、特にパウダーになっていると ダントツ
・煮干しはカルシウムCa がダントツ多い、 どちらにもマグネシウムMgリンPも豊富に含まれている。菓子パンなど含まれないに等しい。
2)簡単に 食べられる。
 おからも、煮干しも加熱されていて、お腹の中でちゃんと消化されるので、そのまま食べても良いくらいである。
さらにおからも煮干しもパウダーにされて売られており、どんな料理に混ぜても違和感なく食べられる。カップ麺など超簡単。
3)値段が安い。
他の健康食材(宣伝文句)と比較しても1食当り、320円に対し、おから+にぼしは60円で済むうえに、自分が食べやすい食べ方が出来る。


  青汁、おから+のどちらも一長一短あるが、調整は可能。青汁は飲料にすると約1.6リットルになる(ほぼ一日分の飲み水)。

計量スプーンも付いていて、分量もコストも正確にコントロールできる。

4)生涯食べ続けられる。
細い体形かつ、健康であり続けるには、生きている限りカロリーとミネラルを食べ続けねばならない、ごく当たり前。ならば自由な食べ方が出来て・安い費用(クリニック・エステテイック・ジム等と比べて)・掛ける時間を(時刻を)選ばず、単に食べるだけ、これなら出来る。

太っている体で、やってはいけないこと色々。 こちら

半世紀にわたり、ご飯をつくり続けていただいた奥方の ヘルシーな お袋の味はこちら
ご飯なに、ヘルシー(health-y)ご飯を食べて健康な体を作る

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