医食同源で人生をスリムにしよう

メニューに見る奥方の食材選び

 

しばらく奥方メニュー賛歌(詳細レシピは他のサイトも参照下さい)

トンカツ ギョーザ 鶏からあげ イワシつくねフライ カレーシチュー
肉じゃが 肉ヤサイ炒め 春巻き  アジ唐揚げ南蛮漬け チャーハン   他

ご飯何つくる ◎オレンジマーマレード

💛夏みかんの肉厚の皮を煮込み、砂糖で甘み付けし、ねっとりと仕上げたマーマレードは市販品にはない旨さ。自家製のヨーグルトに混ぜて毎日いただく。   
❶夏みかん6個の皮を8分割ではがし、
❷包丁で1mm程度に薄く刻み、
❸塩水5時間浸しと、ざるでこして、❹真水で沸騰させて、ざるでこして、と、2種類のあく抜きし、
❺水を入れ替えて煮詰めて後、
❻砂糖を3回に分けてまぜてゆき練り上げる・・・刻む回数は2.5kg作り上げるのに 4,000回の包丁さばきだが、ピカピカで良く切れる包丁だから30分とかからない。

●詳細メニューの別レポートも見てね!    〈マーマレードレシピ手作り 

 

ご飯何つくる ◎揚げナス南蛮漬け

💛ナスの甘みと酸味の効いた出汁の絶妙の組合せをいただく。  夏の暑いときは食が回復。
▼❶ナスをへたの部分を切り落とし縦に半分に切り分けるだけ。
❷28㎝のフライパンに2㎝ほど入れて加熱した170度の油に、順次放り込み1分程泳がせて引き上げる。
❸15cmx5cmのプラスチック容器に、お酢7サラダ油3+調味料のタレを作っておきナスを寝かせる。
お酢が余計な脂分を洗ってくれるから、冷めればおいしく頂ける。  ・・ピカピカで良く切れる包丁は滑らないで軽く素早く切り分け。手早く出来上がる。

 

ご飯何つくる ◎アジから揚げ南蛮漬け

💛から揚げすることでサクッとさせ、玉ねぎを薬味にして出汁に浸していただく 
▼食材として程よい大きさの鯵は、料理の練習台にもってこいです。下ごしらえした鯵を購入するか、新鮮さを味わうならば姿のまま購入し、包丁でがんばってさばきたい。   
❶鯵の内臓を取り出す。この時、包丁の切れの良さが手際の良さを感じる。 腹部を包丁の手元の(アゴと呼ばれる所)で切り開き、内臓を指なり木のスプーンなりで掻き出し。
❷両側の肉と中心の骨を切り分ける(いわゆる3枚におろす)。
❸前側のエラの骨、前びれ、尾びれ近くのセゴを削ぎ取ればOK。
❹28㎝のフライパンに油を2㎝ほど入れて170度に加熱した中に、順次放り込み1分程泳がせて引き上げる。 フライのままでもソースなりをかければ、十分おいしく頂ける。
❺15cmx5cmのプラスチック容器に、お酢7サラダ油3+調味料のタレに、刻んだ玉ねぎ、を混ぜてつけ汁を作っておき、アジから揚げを寝かせる。小麦粉やパン粉は使わないのでボリューム感には欠けるがヘルシーだ。

・・ピカピカで良く切れる包丁は軽く押し込むだけできれいに切れて内臓が取り出だせる、セゴ剥がしも一引き二引きでやれる。
先頭ページに戻る

ご飯何つくる ◎アジフライ

  💛からっと揚げて好みのたれでサクッ(サクッ)といただく    ▼フライになったものもスーパーなりで買えるようになってきたけど、新鮮な姿の鯵が買えたら揚げたてのフライで味わいたい。
❶腹部を包丁の手元の角(アゴと呼ばれる)で切り開き、内臓を指なり木のスプーンなりで掻き出し。
三枚におろすのには、出刃包丁の出番なのですけど、なれればピカピカで良く切れる、三徳包丁でも十分可能。
❷小麦粉をポリ袋の中で鯵の切り身にまぶし
❸溶き卵を茶碗に入れて切り身をくぐらせる。
❹パン粉をポリ袋に入れ切り身にまぶす。ちょっと手間だけど、揚げたてには代えられない。
❺28cmのフライパンに3cmの油を180度に加熱して鯵をカラっと揚げる。  &一緒に人参の短冊を素揚げして添えると取り合わせ抜群。 トンカツ様にキャベツのせん切りを敷き、酢醤油が合う。

ご飯なにつくる ◎揚げ豆腐

切れない包丁でもつくれる有り難い。

おかずをおいしくつくる ◎うどんラーメンのトッピング

▼やわらかいチャーシューを薄く切り分け麺となじませる・・良く切れる包丁は軽く切れてチャーシューをばらさない。

ご飯何つくる ◎おでん

  💛噛みしめるとじゅわっとだしのあふれる大根、    ▼コンビニエンスストアーでも購入できるが新鮮な大根は極薄味のたっぷりの出汁で緩く煮ると格別。 ❶大根を輪切りにして皮を剥くとき、大根の硬い皮は、ピカピカで良く切れる三徳包丁の刃元(本来は和包丁の仕事)でかつら剥きする。② 28cmの鍋に水を多めに入れ昆布出汁(昆布茶も可)少々で大根をゆっくり茹でる。・・・時間はかかるが超簡単料理。好みでカラシを添えれば日本酒がめっちゃ合う。

 

ご飯なにつくる ◎カレー&シチュー

  💛一昼夜煮込んだカレーをワインをいただきながら召し上がれ、気持ちよく酔ってしまう、▼レトルトカレーも腕を上げてきたが、新鮮な肉を、野菜を、使うと別世界のカレーになる。❶肉のブロックからスジ等食感の違う部位を切り分ける、三徳の刃先(先っぽ)を活用。大きさも切り揃える。❷野菜はベースになるジャガイモを皮むきし、大きさを切り調える。好みで他の野菜(白菜、玉ねぎ等)も切り揃えて加える。③ 20cmほどの鍋に肉や野菜を入れひたひた(具材が沈む程度の水量)に入れて煮込む。④ 一度沸騰したら弱火にして1時間ほど加熱続ける。⑤ カレールーを適量(パッケージの指定通り)入れてまぜる。⑥ さらに1時間程弱火で(こげないように)加熱して出来上がり。⑦ いったん冷まして、食べる時に温めると最高の味になる。 ・・・時間のかかる料理の標本だね。
先頭ページに戻る

ご飯なにつくる ◎ギョーザ

  💛ひき肉と刻み野菜ともち皮の最高のバランスを熱いうちに味わう。
  ▼❶たっぷりのキャベツをメインにピカピカで良く切れる、三徳包丁で小さく刻み、ニラも刻んで一緒に
❷30cmのボールに入れる、
❸豚挽き肉も入れ混ぜる、右手をスーパーで貰ったポリ袋に入れ左手で袋を引き(右手が抜けないように)ながら、右手でぐにゅぐにゅ、とよく混ぜる、
❹スーパーで買ったギョウザの皮でくるむ(練習すれば3回ほどでいける)
❺皮に取り分ける時はスプーンで定量化しよう、
❻28cmのフライパンに並べてゆっくり焼く、焦げ目が付いたら水入れて、蓋して、皮が透き通ってきたら出来上がり。・・・熟練が必要すね。味付けと焼き加減と、けど新鮮さは手作りの勝利

先頭ページに戻る

ご飯なにつくる ◎栗おこわ

  💛栗の甘みがもち米ご飯のかたくなさを説得、     ▼渋皮をきれいに切り取り雑味を入れない❶小粒で丸く固い栗の皮むきはピカピカで良く切れる包丁の手元でスパっと軽く押して四つに切り分け、❷切った面を下に向け(まな板に当てて)皮を包丁で切り取り除く❸渋皮は上からそぎ落とし、つまんで包丁のアゴも使い取り除く、④ 炊飯器に米と水と栗を入れてスイッチON。・・・芋ご飯(サツマイモ)よりホクホクで甘いけどこの料理?は手間かかる。

ご飯なにつくる ◎クリームシチュー

  💛あたたかいとろみを口に含むとやすらぎが広がる、  ▼滑らかさを作り出すのは・・ピカピカで良く切れる三徳包丁だけでは得られないかも、されど野菜のきりそろえは三徳包丁が頼り。

 

ご飯なにつくる ◎チャーハン

  💛さらさらと口に運び込む、噛みしめる歯ごたえに混ぜ込んだ素材達がそれぞれ味を主張するバランスがうれしい。  ▼チャーハンもスーパーなどの冷凍食品の重鎮となってきた。これに外せない好みの野菜を混ぜ込みオリジナルに仕上げて大きな満足を。  ❶混ぜ込む野菜はお好みで準備、その食感を決めるサイコロ仕上は ・・ピカピカで良く切れる三徳包丁で理想の大きさに切り分け軽やかに。
先頭ページに戻る

 

ご飯なにつくる ◎鶏から南蛮漬け

  💛から揚げのままもパリッと美味しいが、甘酢でしっとりは最高、玉ねぎの辛みが柔らかくなった皮を別物に  ▼鶏肉の皮と肉のバランスを考えた切り分け・・
❶ピカピカで良く切れる三徳包丁は刃先を使い軽く押さえて引くだけで自由なサイズに(包丁に付いた油を小まめにふき取ると常に軽やかに使える)
❷ 小麦粉をスーパーからいただいたポリ袋に入れ、鶏肉もいれて小麦粉をまぶす。
❸ 28cmのフライパンに3cmの脂を入れて180℃に加熱してから、鶏肉を入れる、
❹ 5分ほど揚げたら取り出し
❺食べる時はお好みの出汁、醤油、ソース、ケチャップ、焼き肉ダレ、ポン酢。・・・出汁は購入品がうまい。

先頭ページに戻る

 

ご飯なにつくる ◎トンカツ

  💛衣のサク!と肉のジューシーを一口に味わう、ご飯に合う!
▼❶肉を切りそろえる、スタイルアップも大事、肉の硬い筋が残ると食べる時、少しだけ残念な気分になってしまうので、三徳包丁の刃先でもれなく取り除くと高級トンカツに仕上がる、
❷添えのキャベツはピカピカで良く切れる三徳包丁で、出来る限り細く刻む、
❸揚ったトンカツを菜箸で軽く押さえながら一口サイズに切り分ける・・良く切れる包丁は切り分けがきれいに、薄味のポン酢かけが肉の旨味を引き立てる。味も見栄えも最高に。

      先頭ページに戻る

 

ご飯なにつくる ◎肉野菜炒め

  💛肉の味と野菜の味が口の中でハグハグ、ご飯がすすむ。     ▼❶肉を半口サイズにピカピカの良く切れる三徳包丁で切り分ける、筋などは取り除く❷野菜も半口サイズにピカピカで良く切れる三徳包丁で切り分ける、やはりキャベツが合うな、硬いところは薄く刻み、お好みの香味野菜も刻み入れ ③ 28cmのフライパンに油を垂らし、肉をまず入れて火を通す(ゆっくり混ぜる)、その上から野菜を入れて混ぜながら炒める、火を通し過ぎない、④ 最後にたれを混ぜる(使い方を良く読む)、市販のたれに味を託すが最上・・・ピカピカで良く切れる三徳包丁が火の良く通る大きさに手早くリズムよく切り分け出来る。
      先頭ページに戻る

ご飯なにつくる ◎肉じゃが

  💛ほっこりのジャガイモと柔らかい肉を醤油味で楽しむ、煮込み料理は三徳包丁の切れ味より煮込む火力と時間か     ▼❶ジャガイモの皮を軽く剥く、ピカピカで良く切れる三徳包丁は軽い力ではだかにさせる、サイズを大きめに切り分ける、  ❷肉は薄くて程よいサイズに(薄さはスーパーに負ける。ブロックから切出せば肉と脂のバランスが選べる)切り分ける、切れる包丁の独壇場、③ 15cmの鍋に肉とジャガイモを入れ、たっぷりの水でゆっくり煮る、④ ジャガイモが煮えたら(串刺しで確認)醤油で味付け、   醤油は欠かせないなー日本の料理。
      先頭ページに戻る

ご飯なにつくる ◎肉・野菜煮込み

  💛切り干し大根の甘みを他の新鮮な根野菜と高めあう、肉の味わい少なめにし昆布だしがヘルシーに感じじる  ▼切り干し大根はスーパーで購入しても良いが、当奥方は1月の寒い乾燥した時期に大根まとめ買い(20本ほど)し、短冊に切って陰干しして作る。大根の半分の長さで、8分割した短冊を軒下で3週間ほど乾燥させると保存が効く料理材料となる。秋口までカビずに長持ち。 ピカピカで良く切れる三徳包丁が作る意欲をかきたてる.

 ❶切り干し大根を3cmに切り、人参、茹でタケノコ、シイタケも同様に切り、❷ベーコンを1cm幅に切り、③ 15cmの鍋に野菜、ベーコン、水、をひたひたに入れ加熱する、④ やはり醤油での味付けとなる、切り干し大根は、おでんの時とは全く違う柔らかさと甘さを出してくれる・・・多彩な食感を味わえる材料はピカピカで良く切れる三徳包丁での手ごたえも多彩で興奮が。

ご飯なにつくる ◎挟み揚げ

  💛レンコンのサクサク感と挟まれたひき肉のコクが噛むたびにのどを感激させ衣が口の中に引き留める、   ▼❶レンコンの皮を剥き穴が残る形にピカピカで良く切れる三徳包丁で数ミリにスライスする、 ② ひき肉を2枚のレンコンで挟み込む、 ③ どんぶりに小麦粉を入れ、水を加えてドロドロにしておき、に挟んだレンコンをくるむ(衣を付ける)、 ④ 28cmのフライパンに2cmほど油を入れて170℃に加熱する、⑤ ひき肉を挟んで衣を付けたレンコンを油に入れて揚げる、 ⑥ 3分ほどで揚げあがる、レンコンは揚げ過ぎないようにしてサクサクの食感を残す。 ⑦ ポン酢をかけてあっさり味で楽しみたい。・・・ピカピカで良く切れる三徳包丁でレンコンが理想の厚みに軽く切れ分けられる。

ご飯なにつくる ◎春巻き

  💛数種類の細切り野菜と魚介の旨味を口で噛み切る食感は比類なし、   ▼❶大根、人参、ネギ、肉、海老などを細切りにピカピカで良く切れる三徳包丁で切る、 ② 春巻きの皮はスーパーで買い求めるがベスト、 ③ 春巻きの皮に細切りした具材を並べてくるむ、 ④ 28cmのフライパンに油を引きゆるく加熱しておく、 ⑤ 巻いた春巻きを並べて焼く、片側に薄く焦げ目が付いたら返し、反対側も同じだけ焼く、皮がカリカリになる前に火を止める、・・・❻ピカピカで良く切れる三徳包丁は野菜を置き上から抑えるだけで細く美しく切り揃えている。  一人当たり1本半で満足?、たれはやっぱり醤油ですね。
      先頭ページに戻る

ご飯なにつくる◎ロールキャベツ、

  💛薄切り肉とキャベツのバームクーヘンを熱々で噛みしめる、・・・   ▼❶二枚のはがしたキャベツの葉から硬い芯?(広げた葉っぱの中心線)を切り取り巻きやすくしておく、 ② 薄くスライスされた肉(豚)を購入しておく、(購入では肉ー脂のバランスは問えないね)、 ③ キャベツの葉にスライス肉を載せて、上にキャベツの葉を重ね、スライス肉を載せる、 ④  重ねたキャベツと肉を巻いてゆく、3~4cm、 ⑤15cmの鍋に水を多めに入れて、巻いたキャベツと肉を入れる、 ⑥ 鍋を火にかけて煮込む、ゆっくりの火で15分程。 ❼深めの皿に取り込んでから、食べやすい(味わいやすい)サイズに切り分ける。・・・ピカピカで良く切れる三徳包丁で、煮込んだロールキャベツを、ぐさぐさにならずに切り分ければ苦労して作り上げた料理をより美しく味わえる。

 

ご飯なにつくる ◎イワシのつくね揚げ


 💛新鮮なイワシをたたいて作ると魚の本気の旨味が熱々で。
❶新鮮なイワシが買えたら、酢〆めも美味しいが②内臓を取除き、皮をはがして刻む、いわゆるたたく。(本式にはすり鉢で摺りおろしているが、三徳包丁でたたくことでイワシの味がしっかり残る)
❷小麦粉と混ぜて小さめの(一口より大きいくらい)団子にする(ネギ、白菜など残り物の野菜を刻んで入れてもそれなりにOK)
❸170℃の油で火を通せばきつね色。
❹酢醤油でほくほくと頂く。しあわせ~。
先頭ページに戻る

ご飯なにつくる ◎ついでに(煮)

餡子、煮豆、煮小豆、ETCである。

献立を見なおせば  に戻る

  • Pocket
  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す




関連記事

メニュー マーマレード 手作り キッチン
ご飯なに、ヘルシー(health-y)ご飯を食べて健康な体を作る
メニュー コレステロール下げるクスリの地獄からの生還
ご飯何、このラーメン食べずにラーメンは語れない 店名三幸苑
ご飯なに、おいしいご飯を食べさせたい
メニュー おいしい料理はピカピカ包丁が必須
noimage
便秘なんとかしたい キムチが効くってご存知ない?
三徳包丁の材質と使い易さ

Menu

HOME

TOP